2011年

8月

31日

貧者の宝箱

台風接近の8月末日、夏の終わりに夢工房の暑気払い。

メンバーに「ジュエリーボックス」作りの課題があり、本日持ち寄る。

各自それぞれの持ち味があり、形・大きさ・材質・塗装etc個性的。

塗師はさすがに本職だけに「豪華絢爛」国宝級の秀作、格が違う。

つねさんのは、四段重ねのナッツ入れ型、ジュエリーボックスなるものは

四角型以外は見た事も無く「貧者の宝箱」は無縁の存在。

老妻の意見は、入れやすく、出しやすいのが良い。

とすれば実用的には開口部が大きく、見やすく取り出しやすい物。

でもジュエリーともなれば、蓋付きで品格と存在感がある物が必要。

塗師のは超大型で、ゲイツ夫人でなければ?

作った本人より妻か娘の好みが優先される。

「品評会」的暑気払いでは、「オー」で終わり評価は「ノー」。

さて、本音はどうかな?

 

0 コメント

2011年

8月

30日

゛米松のミニベンチ

米松の厚板が出てきたのでカンナ掛けして磨く。

昨日桜の枝でミニ椅子を作ったままで、引き続き米松のミニ椅子を作る。

テノカッターで削り差し込む。抜け帽子にネジ留め・

枝と板ではチグバクな感じだが、鉢や小物を置くには実用的。

反応があれば5,6個作ってみよう。

0 コメント

2011年

8月

29日

生まれ変わった・さくらの枝

一年ほど前に廃校になった小学校の校庭でグラウンドゴルフ。

近くで桜の剪定作業があり枝が山積み、そっちに関心が移る。

手頃な枝を持ち帰り影干しに。但し冬の枝なら良かったのだが。

そろそろ夏も終わり秋近し、園芸シーズンも遠ざかるがやっと出番。

庭先で鉢やプランターを乗せる小さな椅子を作る。

テノンカッターの"3/4で「鉛筆削りと穴あけ」、仮組み。

自然の気まぐれで真っ直ぐな枝は無し、サイズ、穴位置、18ケ所の嵌めこみ、合う訳が無い。

ボンドを塗り込み、無理やり押し込み。ビス留め。

下段はナラ板を張り小物収納スペース。

造園屋はすぐ処理場へ、つねさんは命再びを考える。

今度は小学生から大人を和ませる出番「生まれ変わったさくらの枝」

 

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

28日

ラスベガス土産

昨日は住宅団地の夏祭り、恒例の盆踊りや福引きで夏が終わった。

珍しく三等賞で岩手の米・ひとめぼれ2Kgが当たった。がんばれ岩手!

今日は秋の様で過ごしやすい日曜日、完全休養日でボケ~っと。

でも自宅工房でうろうろ、殆ど全部新工房へ移転させてガラガラだが梁にまだ型板がぶら下がっている。

その中に、体長10Cm近い毒クモのタランチュラがふら下がっていた。

1985年8月・ラスベガスと書いてあり28年前のもの。

現役時代は良く海外旅行に行き、土産物の一つだが何故毒クモか?

アクリル樹脂の半球に密封されている。

ウエスターンレッドシダー板をくり抜き額縁代わりにして下げていたので残ったのか。

海外旅行の熱はとうに醒め今は木工に熱中、また盛り返すかな。

 

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

27日

割れたブビンガの座卓

知り合いの工務店より暫く前に割れたブビンガの座卓を貰った。

直径1m近く、厚さ67mmでボッテリとウレタン塗装の立派な物。

何でもお得意さん宅で熱い鍋か、やかんを乗せたままにしていてバリッ。

熱膨張で見事に中心から三方に大きくひび割れ。

廃棄処分には勿体ないので「つねさん工房で使って」と声が掛る。

チェンソーで大まかにブッた切ってから、バンドソーで30Cm角に。

円板は径28Cmで、あと大小6枚とれる見込み。

柾目方向なので器に出来るか、何を作るか宿題が増えた。楽しみ?

 

0 コメント

2011年

8月

26日

一番素朴な物に魅かれた

今日はターニング仲間と連れだって「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW2011」を見に行ってきた。

幕張メッセは久しぶりの訪問で変わり様にびっくりした「お上りさん」。

平日の為か案外人出少なく拍子抜け。

定番メーカーに定番商品が延々と続く、あまり目新しさがない。

上総木工交流会をベースに見て回る。

一番こころ魅かれたのが、一番素朴な丸太の動物(タヌ公かワン公、クマ公?)

工房で毎日あれこれ作っているが、ふと手を止めると浮かんで来るのがこんな素朴な動物を作ってみたい願望。

このところ、手の込んだ作品より素朴な温かみのある物創りをしたい。

工房前を保育園児や散歩の後期高齢者が通るので楽しみを作ってみようか。

先ずは杉、桧、松、カイズカイブキ等の丸太集めを始めよう。

 

0 コメント

2011年

8月

25日

気まぐれターニング

涼しい様な暑い様な蒸し暑い一日、思いつくままにターニング。

樺と花梨材の厚板を円板にして、気の向くままに。

やっているうちに「横川の峠の釜めし」みたいななってしまった。

2段目を乗せたら三段目が欲しくなり色違いの花梨で乗せる。

3段重ねの出前BOXか。ピカピカ磨きで仕上がりはgoo。

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

24日

パン皿の水洗い

パン皿の仕上げには、ターニング後3から4回程ペーパー掛けと水洗いの繰り返しを行う。

写真の右は、ナラのパン皿で4回目のペーパー掛け後の水洗い。

左上段はブラックウォールナットと樺で3回で仕上げ完了。

左下段は桧でこれも3回で完了。

楢は導管が大きいせいか、水洗いするとケバ立ちが目立つので4回必要。

 

水洗いのついでに、マイカーもシャンプー+水洗いでスッキリさせるが

直後の大粒俄か雨で、重ねて水かぶり。

夏の水は気持ち良いもんだ。負け惜しみ!

0 コメント

2011年

8月

23日

サンドペーパ掛けの快感

今日は夢工房でパン皿を6枚作った。即・仲間がお買い上げ。謝々。

桜2+タモ3+桧1=6で径230~270mm位、軟らか系材で作る。

殆どボウルガウジとスピンドルガウジのみでターニングするが、仕上げはサンドペーパーの60+80+120+180+240+400番の6種で正逆転磨き。

もっと腕が上がれば240・400番でOKなのだろうがまだ未達。

中でも120番が一番磨でがあり、いかにも「掛けてるっ!」の感じ。

写真は120番の逆回転で掛けているが、木粉が薄っらと写っている程度。

空研ぎペーパーならすぐ使い捨てが出来るが、布ヤスリはそうもいかず。

目詰まり、ザラつき無くなったのを再生出来れば嬉しいのだが。無理か。

ザラ付きのパン皿をペーパー掛けでみるみる内にツルツル、特に120番での磨きは快感に近い感触。変かな!

 

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

22日

身を削って生まれ変わり

桧の厚板があったが、両端が写真の通りで板幅全部は使えず、パン皿用に。

これだけの厚みをパン皿様に2/3を削り落とす。切ない。

今日は朝からパン皿作りで8枚仕上げ、桧で5枚。

ターニング中は桧の香りが工房全体に広がる。

水洗いと磨きをを3~4回すれば、香りは薄れパン皿として引き立つ。

明日一日続けて今月のパン皿作りは終わる予定。

次は桜枝でガーデニング用の椅子を作る予定。どんなのが出来るか?

 

 

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

21日

樺のパン皿水洗い

雨続きで肌寒い一日、長ズボン+ジャンバーで今年の夏は異常の二乗か。

午前中にパン皿6枚作り水洗い、径180mmから250mmの樺材パン皿5枚と

280mmの楢材のパン皿。

何時もの事だが、無塗装のパン皿は水洗いのよるケバ立ちを押さえる為に事前に3回から4回程水洗い→乾燥→#400ペーパー掛けを繰り返す。

写真は1回目の水洗いをして乾燥させるところ。

樺は楢に比べるとケバ立ちが少なく仕上がりが素直で品がある。

本職が作るパンサラの仕上げは知らないが、「つねさん流」の仕上げ。

0 コメント

2011年

8月

20日

パン皿作り再開

昨日の大雨の為か今日は朝から涼しく木工日和。

午後から予定を変更してパン皿作り。

このところお買い上げが増えて在庫が少なくなり、補充で当分続く見込み。

ブラックウォールナットとナラのパン皿を作る。

さくら・樺材の手持ちが無くなり、まとめて購入しなくては。

杉の木目の良い材が見つかると良いのだが難しい。

パン皿の本命材は、どんな樹種か知らないが樺が良さそうに思う。

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

19日

少しばかり厚化粧だったかな

ターニング仲間の塗師に教わりながら漆塗り実習中。

1回目は生漆をテレピン油で薄めて塗布と拭き取り。#400で磨く。

2回目は生漆にとの粉を加えて水で薄くして塗布。#400で磨く。

8/15に3回目として生漆をガーゼでのばしながら薄く塗布、良く拭き取る。

8/15日から日中の工房内は36℃前後と湿度50%前後、今日8/19は28℃で湿度70%、漆の乾燥には良い条件だと思っている。が

まだ表面のべたつきが少し残っている。ペーパー磨きはまだ無理。

薄く塗布し、拭き取ったつもりだが、女郎の厚化粧になってしまったか。

どうも長期戦になりそう。だいぶ黒味が強くなってきた。

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

18日

また聞きのもどかしさ

知り合いの園芸業の方から細長いスタンド作りを依頼された。

黄色の紙寸法図を持参して、この通りに作って欲しい。

何に使うのか訪ねるが要領を得ず。

「ハマグリの絵を描いてぶら下げるらしい」、ディスプレースタンドか。

台板は135d×300w×20t(mm)で高さ890mm、topに30d×200w×20tの細い板を乗せ、支柱は20×20×890mm、倒れる心配あるが図面で指示あり。

使用目的がはっきり分かれば、もっと安定したものが作れるのだが。

角棒を立てて固定は、ノミで穴掘り差し込み必要だが、正確性を出すのと作業性の為テノンカッターで固定する。

塗装の指示もなく、白木のままで引き渡すが気に入って貰えるか?

本来の用途が分かれば良いのだが、また聞きはもどかしい。

 

 

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

17日

原価と売価の間合いは難しい

9月初旬に材木店のお祭りに出店依頼あり、子供の切抜き手形作りに。

いつもはSPF材でりんご型手形板を作って、格安価格で提供している。

自然のSPF材でどうしても節が入ってしまうが、特に若いパパ・ママは節なしで木目も薄い(白いのっぺらぼうの板)のを求められる。

この為、節なしの手形に「エゾ松板」で手形台板を作った。

厚さは14mm、SPF材の19mmに比べると薄くキリッとしている。

問題はエゾ松の板が高く、SPF材の3倍位になる。

さりとて、子供の成長記念の手形だけにスライドして販売価格を設定も出来ず、それなりの相当価格にしないと申し訳ない。

原価と売価の間合いが難しい。

多少高くなるが、子供たちの笑顔を見て我慢しよう。

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

16日

初めて・見る・味覚

何年まえだったか、TVの朝ドラマで沖縄の「おばぁ」を観てからゴーヤを食べるようになり、今年は我が家の狭い庭に植えてみた。

土か、肥料か、条件が悪いのか、あまり成長せずがっかり。

銀杏と柿の木に這わせているが、柿の木の葉蔭に柿より先に赤くなったゴーヤを見つけた、成りは小さいがオレンジ色に熟れ過ぎ。

採って軟らかくなった身を割って見ると朱色に熟した大きめな種。

こんなに鮮やかな色合いに熟すとは知らなかった。

この齢になって初めて見る熟れたゴーヤの中身、種を口に入れてみる。

多少甘さがあるが不味い。初めて見る・初めての味覚。もう御免蒙る。

 

 

0 コメント

2011年

8月

15日

しばらく夏休み

連日の酷暑にさすがのつねさんも些か夏バテか。

特に疲れは感じないが、何となく「その気」が減退。

この夏初めて冷房を入れる、もっとも来客があった為だが。

拭き漆塗布3回目とペンキ塗り、ノートPCとプリンターを持ち込み設置。

やる事は次々と出てくるが、お盆でもあるし、今週は夏休みにするつもり。

プログ掲載のネタ(木工)が出来ないのでブログも夏休み。

気が向いたら突発的に再開するかもしれず、気まぐれ。

0 コメント

2011年

8月

14日

日本の特許第1号は

何時ものように早朝散歩を兼ねて工房へラジオを聞きながら歩く。

日本の特許第1号は、明治18年(1885年)8月14日。126年前の今日。

内容は、当時、彫刻家・漆工芸家としてしられた堀田瑞松による漆を主体とする防錆塗料だった。

当時、世界の鉄製船舶は海水よって船底が浸食され6ケ月毎にドック入りして塗装し直し必要だつた。

このドック入り周期を延長出来れば大きな利益を得られる(儲かる)。

第1.2.3.4号までの漆を主体の塗料を発明し実証試験で3年間は錆が発生せず、藻も付着せず光沢を保つ。との事だつた。(ホントかな)。

以上はグーグル検索の転記。

あやかって、作り置きのお盆や器に1回目の漆塗り作業。

木工仲間の塗師から教わった通りに、生漆をテレピン油で薄めてサビ作り。サビ止めでなくサビを作ってペーパーで磨く、との事。

空研ぎペーパー400番で磨いたつもりでも、逆目に黒く「サビ発生」

何だかターニング仕上げのテストをされている気持ち。

日曜日の定番「笑点」で円楽も特許第1号は漆・・・と流れていた。

次は、黄色との粉と生漆を混ぜて目止め(留めかな)。教わった通りで。

それにしても、この暑さで朝6時からの作業でも手袋2枚重ねに腕カバーとタオルを首に巻いて汗だく。しんどい作業。まだまだ続く。

(漆塗りハイレベルの方にはお笑い下さい)

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

13日

パン皿の出番

今日はお盆の8月13日(土)相変わらず暑い夏真っ盛り。

倅の家族・孫達が集まり賑やかに遊んだり、夕食はおばぁちゅゃんこころづくしの手料理を楽しんだ一日。

昼食は宇都宮の飛び切り美味いパン屋からいろいろなパンを持って来て貰い、つねさん工房特製パン皿の出番。

さくら・ウォールナット。ナラのバン皿に盛り付けると華やかになる。

夏の昼食で簡素にパン・冷麦・唐揚げ、枝豆だが、パン皿に盛り合わせで彩りを添え豪華に見える。

テーブル演出もご馳走の一部。我が家ではパン皿がすっかり馴染んだ。

0 コメント

2011年

8月

12日

イメージと仕上がりのギャップにうんざり

大分前に先祖の建てた家の大黒柱で記念になる物を作る依頼があつた。

その時はけやき厚板だったので、お盆と果物盛り器を作った。

近くの方で、記念の樹木、想い出の材等で記念品を作りたい人がいれば対応しようと見本を作りかけた。

ターニング仲間から譲って頂いた、カイズカイブキと(千年)杉の枝で台の部分はそのままにして上の部分でcupを作りかけた。

板目方向の削りは軟らかいが、柾目方向は意外に堅い。

ひび割れや、虫食い穴が出てきたりで結局記念品見本には程遠い始末。

イメージと腕のギャップにうんざり、広葉樹でやつてみようか。

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

11日

飛ばしちゃった

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

10日

1.700人のラジオ体操

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

09日

薄いお盆作り

薄いお盆の在庫補充と漆塗り練習に5枚ターニング。

けやき・樺・アメリカンチェリー・サクラで薄く、軽くする。

樺の20mm厚板の裏にチャック用に50mm穴をフォスナービットであける。

深さ3から5mmにして仕上がりで15mm程度にしたが、思わぬ失敗あり。

掛りは3から5mmだが、ビットの尖がり先端が突き出てポツリと穴あき。

木の粉か漆で埋めで修正必要、事前の計算ミス。やはり初心者か。

 

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

08日

下戸の思い違い

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

07日

大は小を兼ねスムーズだった

続きを読む 0 コメント

2011年

8月

05日

孫の工作何とか完成

孫が夏休みの工作宿題つくりに二泊三日で来訪。

二日目の今日は、作りかけの貯金箱の組み立てと仕上げ。

初体験のバンドソー、電動糸鋸、ボンド接着、ボール盤での穴あけ等普段では出来ない木工機械を使って頑張る。

何とか仮組が出来上がり、硬貨が上手くころがるかテスト。

自分のイメージ通りに出来上がり大満足。

つきっきりで、怪我の無い様に教えながら見守るのも疲れるが、嬉しそうな顔を見て一緒に嬉しくなる。

「おじいちゃん手伝って」と頼られるのも今のうち。

そのうち、こちらから頼む事になるだろう。

 

続きを読む 3 コメント

2011年

8月

04日

後継ぎ特訓!!!

孫が夏休みの宿題で「貯金箱」を作るとの事。

おじぃちゃんの工房で「おじぃちゃん師匠」に弟子入り。

ベニァ板で箱を作り、ゲーム機みたいに硬貨を転がす設計。

サンダーとバンドソーの使い方を教えて作り始める。

おっかなびっくりの初体験!ながら何とかやる。

今日は部材作りで、明日に電動糸鋸を使ってもう一工程。

組み立てまてで終わり、三日目にペイント予定。

つねさん工房の二代目になるか?

二泊三日の後継ぎ特訓!!!

 

続きを読む 1 コメント

2011年

8月

03日

看板見本作り

最近、簡単に出来て身近な看板を作ろうと見本作りをしている。

7/末の水彩プラザ春日部店の開店お披露目に出店した折に作りかけの状態を展示していた。

来店者はあまり関心を示さなかったが、説明すれば成るほどと頷く。

看板は必要に迫られて作るもので、お持ち帰りの商品ではない。

いつか「あそこでやっていたな」と思い出される様に見本を掲げる。

掘り込みと切抜き文字の両方を作り、道路際に立てる予定。

でも、本職の看板屋が見たら笑いだすだろうナ。

3 コメント

2011年

8月

02日

盛り器の在庫補充

今日は夢工房で果物・菓子等の盛り器作り。

土・日曜日の出店で盛り器が売れての在庫補充。

ケヤキ径280mmを2枚と220mm1枚、さくら220mmを一枚。

無塗装でこれから漆か木固めエースを塗布予定。

その他、神代杉とシカモアの径180mmの器を作るが写真の撮り忘れ。

けやき/さくらの厚板が無くなったので手当しなければ。

 

続きを読む 1 コメント

2011年

8月

01日

目の休養日もいいか

このところ目がショボショボしてきて気分も滅入る。

今日は午後から目ん玉の中を3D撮影してこれからの治療対策とか。

強烈なフラッシュと光を差し込まれ半分座頭市に。

サングラスを掛けてフラフラしなかせら歩きで帰宅、5.6時間は目のお休み時間との事。

何度やつても後の回復に時間が掛り閉口。

やっと回復してPCに向かうがもう限界。

今夜は早寝か、時間が勿体ない。

0 コメント