ビットを研げれば良いのだが

最近トリマーで溝掘りが多いのでビットがすぐ切れ味が落ちて困っている。

オーク、ケヤキ、サクラ、ウォールナットetcの板物に90度、60度のビットで溝掘りをしたり、看板の文字彫りにストレートビットで彫ったりした後

縁のボケ、ささくれ取りに90度ビットで浚ったりですぐ切れ味が落ちる。

 

同じく丸面ビットで端面丸めでも同じ、購入先に研ぎ直しを頼むが「出来ません」のつれない返事のみ。

 

消耗品である事は分かっているが、数が溜まるとばかにならない。

ダイヤモンド砥石でやってみたが上手くいかず。勿体ない。

コメントをお書きください

コメント: 4
  • #1

    氏家範文 (木曜日, 02 6月 2011 22:59)

    小松さんの旦那と話しをした時に、確かルータービットの研ぎのhna史を業者さんに出しているという話しが出たことがありました。
    草加・松原の駅近くと聞いてます。一度聞いてみたらどうでしようか?話しは変わりますが、この間のカレー屋の入り口そばにあ
    った樹ですが、うつぎはうつぎでもツクバネウツギでした。
    花が羽根突きの羽根の形に似てるのでそう言うとの説があるようです
    うです。

  • #2

    つねさん (金曜日, 03 6月 2011 08:36)

    コメントありがとうございます。
    さっそく小松さんに相談してみます。

    ツクバネウツギ、我が家の庭隅に一株可愛い花をつけていますが、毎年「何と言う樹だろう」と思っていました。

    物知り氏家さんにお伺い。
    軒先にハトが巣を作って困っています、一週間ほど前に取り払ったがまた枝を咥えて早朝から賑やか。
    5m程の高い所なので簡単には取り払い出来ず、「平和のハト」から
    「にっくきドバト」にイメージチェンジ。
    そう言えば、今朝の新聞にもどこかの金満ドバトがバタバタ騒いでいる様子が報道。
    日本のハトはいつからドバトになったのか? 心配ですね。

  • #3

    氏家範文 (金曜日, 03 6月 2011 09:34)

    お困りのドバトの件ですが、寄せ付けない方法を2つ
    紹介します。
    1、巣づくりしているところに、かすみ網と一緒の考え方で
      釣り糸(針金でも)を何本か張りめぐらして進入を
      防ぐ。
    2、木の板に釘をいっぱい打ち付けて、けんざんのようにし
      巣を作っているところに並べる。痛くて(鳩は感じる
      だろうか)近寄れないのでは。
    ドバトは、江戸時代にユーラシア大陸から日本にわたって来た
    もので、戦時中は伝書鳩としてお国の為にずいぶんと働いたものです
    のです。現在は野良犬や野良猫と一緒で野生化してしまった
    そうです。そう言えば、シラコバトは県の天然記念物に
    なっていますよね。同じ鳩でも境遇がずい分と違いますね。

  • #4

    つねさん (金曜日, 03 6月 2011 13:31)

    早速のアドバイスありがとうございます。
    何分にも高い所なので、またまた7mのハシゴ仕事になりそう。
    雨の合間にやってみたいと思います。