フルーツ盛り

今日は一日夢工房で仲間と楽しくターニング。

フルーツの秋、またまたケヤキの50mm厚板で果物盛り器を作る。

八王子・造形大学の美人学生がデザイン相談とかで夢工房に来訪。

つねさんの3枚目の器が出来たところで「見せて」、ワァ-きれいな

「フルーツ盛り」との声。響が良いので「フルーツ盛り」としよう。

造形大学のセンスで「審査」、左上の浅い器がベストとの事。

見る目があるのかな? これは仕上がり直前に一瞬脇見をして引っ掛け

バチン!  縁が割れて止む無く薄くしたもの。

本来は、左下の様に深めの器になる筈だつた。怪我の功名か。

柿が乗っている浅いのは、30mm厚さケヤキ材のフルーツ皿。

やはり、一人良がりで無く他人の目線も必要と感じた日でした。

 

 

 

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コメント: 1
  • #1

    Britton (日曜日, 22 7月 2012 09:22)

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