端材の出番

あちこちからリーズナブルな板材を集めて格安木工製品作りが続く。

必然的に端材が山ほど出る、これが処分に困るやっかい者。

今週末の「餅つき大会」で幹事より薪の提供要望あり。

さっそくナタを振るって薪割り、ケヤキ・ナラ・サクラ等の堅木。

乾燥十分で気持ち良くパンパンと弾ける様に割れる。

自宅に薪ストーブでもあれば最高の「燃料」だが残念。

10束と15袋の薪が出来て、スッキリ片付き助かる。

餅つき用の薪で喜ばれ、やっと「端材の出番」。良かった。