一寸メタボナ偏芯ペンダントが出来た。

今日は暑い割に風が入り、しのぎやすい工房。

例の3Dトナカイを20個程作り、一休みの間に問題の「偏芯ペンダント」を試作する。

各地の専門家からのアドバイスを頂き、ヘッピリ腰で作る。

5mm厚の銘木を4枚積層、捨て板をSPF2×4材にして、角度を変えてチャックにset。5mm厚しか無かったので。

穴あけはドリルを使用、3.5.1019mmであける、縁は空研ぎペーパー、裏面はスピンドルサンダーとペーパーで磨き。

仕上げは、ペビーオイル(オフの推奨)塗布。

一寸メタボになったが、何とか形が見えて来た。

応援、アドバイス寄せて頂いた各地の皆様有難うございます。

変化を付けて、見られる物を作ります。

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コメント: 3
  • #1

    各地のアドバイザーの一人 (火曜日, 10 7月 2012 07:42)

    作り方が全然違います。
    中穴は最初に開けたのですか?
    作り方は各自が勝手に決めてよいのですが 最初はなるべくオフコの手順に忠実にやってみるべきです。

  • #2

    nobe (火曜日, 10 7月 2012 13:04)

     鈴木さん こんにちは 初めてのコメントです。
    2×4材の3Dトナカイは すごい!です。材料の量からすると何百個も作るようですね。
     ペンダント作りも楽しんでいるご様子です。
     私のペンダント作りは有り合わせの材料を使いたいので最初から説明手順とは違った材料の使い方をしてました。同じにした方が出来上がりをとどこが違うのか比べ易いみたいです。
     トナカイ作りの疲れをペンダント作りで取ってください。

  • #3

    つねさん (火曜日, 10 7月 2012 20:44)

    コメントを頂いた皆さんへ

    コメント有難うございます。
    作り方については、オフコの指定データーを忠実に守って作製しているつもりですが、どうも上手くいかないので我流になりました。
    穴あけは、最後ですが縁取りが出来ず、ペーパーになりました。
    今日も合間に2個作り、縁取りと艶出しをして幾らかそれらしくに。
    工房 木陰さんの工程を参考に、工夫しながら作ってみます。

    3Dトナカイは、60個程作り、あと20個位の材が残っています。
    ターニング仲間から「3D 各種」図面を頂いたので、明日から3Dシリーズを作りたいと思ってます。

    これからも、ご意見+アドバイス宜しくお願い致します。