本格的な偏芯脚腰掛に

今日は夢工房でのターニングディー、いつもの仲間と楽しく回す。

偏芯脚作りが続いているが、今日はVL-200を使って本格的な、どっしりした偏芯脚腰掛作りをする。

Amは座板タモ1、けやき2の3枚を作り、Pmはけやき脚を4本作る。

けやき座板径280mm、脚上部50×下部30mmで作り、仕上がり高さ430mmを想定、けやきは堅くて桧の倍時間が掛かり今日は1set分のみ。

けやきは存在感があり良いのだが、かなり重くなる。

簡易型(スツール)と本格型(けやき・タモ)を交互に作りたい。