イベント初日の新発見「美人が多かった」

三連休の初日、川越は曇りでどんより。写真の様に「さんとめの木を活かす展」の初日、木工仲間と一緒に出店する。

間口1間半×奥行1間のテントに3人で参加の為、出展品目と数が限られたが一日楽しめた。人出は期待ほどでは無かったが、五月雨の様に途切れなくボツボツ。

少々早いが、X'mas向けの「3Dトナカイ」ペァーセットの出足が好調で明日からの販売品が無くなった。ねこの写真立てと季節柄で鍋敷きも好調。反対に、いつものイベントでは、「りんご型切抜き手形」が20~30個出るのだが今日は5個のみ。

いつもは糸鋸と格闘で日が暮れたが、今日はお蔭で人の流れをじっくり観察出来た。子供が少なく、ヤングからミドルのレディーは、スラリと背が高く美人が多いのにびっくり。目の保養をさせて貰った。

川越は、「栗より美味い十三里」にブラスしてと美人が多かった。