ワン公写真立て作りが続きそう

昨日のワン公写真立ての試作品に孫達から、首が長いの、足を取れとか「買い手サイドの見方」からの一部修正指摘が入った。
作り手の自己満足では、気が付かない事が多くもっともな意見。

ベニァ型板を作りなおしてSPF材1×8へ下描き開始、スライドソーでcut

電動糸鋸でL版サイズの中抜きへ、あと40枚の中抜きと3mmバンドソーでの外側切抜き他、一連の作業から仕上げまで当分続きそう。

3月topにイベントがあり、どんな反応があるか楽しみながら、予定していた榎と樫生木のナチュラルエッジた作りが伸びそう。ひび割れが心配だ。