随分溜まってたものだ

この土・日は4月並みの暖かさで、自宅工房は24度にもなっていた。木工に熱中して我が家の片付けはそっちのけ、ごちゃこちゃ乱雑になって止む無く処分作業。あるわあるわ、良くもこの狭い家に詰まっていたものだ。

文庫本700冊、単行本130冊、VTRテープ150本、カセットテープ100本、その他諸々で二日間の「戦果」、小分けして「可燃物の日」と「布・紙の日」に出さなくては。まだCDが残っており、まだ続くな。

工房と自宅工房に、太いの細いの、熱いの薄いの、四角いの丸いの、種々雑多な材が溜まっており、こちらも整理と廃棄しなくては。いつか使うだろうととっておくと、いつのまにか随分溜まるものだ。捨てなくては。