時計置台作り

例年今頃になると体が重く、イマイチ気合いが入らなくなる。5月の爽やかさが過ぎ蒸し暑くなる6月にかけて、暑さに慣れる前の時期にやって来る。午前中に時計置台の型取り、ナラ・山桜をバンドソーで切抜き面取り、チークオイル塗布。午後にケヤキと山桜で:径8×40と120mmをターニングで支柱作り。ここまでやって早や上がり、あと1時間やって最後の時計を作る予定だったがプッツン。こんな事無かったのにな。