ささやかな楽しみ/tea time

今日はいつものつまらん木工を脱線して、息抜きの「お茶タイム」。

齢はとりたくないが年々老化、3年前の冬から暖房を入れるようになった。エァコン、電気ヒーター、ファンヒーターetcいろいろ使ったが、どうもしっくりこない。それまではポットにお茶をいれて持参していたが、午後になると生温く不味い。自宅で停電時の暖房に用意していた石油ストーブを工房に持参、工房の暖房と湯沸しにドンピシャリ、もっと早くやれば良かった。冬場の乾燥期には、加湿器かわりにもなり重宝している。熱いお茶が好きなので、手を動かしながら10,11時と15,16時にtea packで「ながら楽しみ」。木工に夢中でcupが冷めちゃうがやめられない。火が見えるとほっこり和む。