偏芯脚腰掛作り

今日は夢工房ターニングディー、見沼用水路に満開の桜並木を眺めながらハンドル軽く。夢工房に隣接する新明社の桜も満開でチラホラ散り始め、5人で弁当持ち寄り花見の昼食、美味かったー。本題は偏芯腰掛作り、座板はタモ材の厚35×短辺260×長辺430mm、脚はケヤキ径50×長さ430mmを偏芯ターニング。座板差込み径30×座板下面50×床面径30mmにする。暫く振りの偏芯脚腰掛作りでペース上がらず、出来たのは1個とメープル脚4本のみ。チークオイル仕上げ予定。作業台の円板はタモの座板でメーブル脚をset予定。次回に。