100日から100才へ

my工房は約10年前、小さかった孫の手形を電動糸鋸でバタバタ切抜き喜ばれ、気を良くして次第にエスカレート。ご近所さんで何人目かの孫誕生、100日目の記念に可愛い手と足型作りの依頼があった。ボール紙に書きとった形をリンゴ型板に転写して切り抜く。今までウン百枚切り抜いた手形の最小年月は4ケ月の赤ちゃん、100日目は記録更新で当分続くだろう。写真は裏面で表面にお名前、生年月日、100日をバーニングペンで書き込む。お喰い初めも100日だったかな、すくすく育って100才への長い人生スタート。お幸せに。