残念、さくらんぼ樹使えず

5月下旬に故郷、山形県東根市のさくらんぼ園から持ち帰った「さくらんぼ樹」を製材。伐採して3年間、畑に野ざらしだったので腐れとひび割れ多し。使える部分を探して製材するも残念、写真の如くほぼ全滅で使えず。左側の角材が幾分使えそうだが、乾燥後のひび割れを生き残れるか。往復900Km、折角積んで帰ってきたが焼却炉へ。今がさくらんぼ収穫の最盛期、終わって7月過ぎるとと剪定伐採が始まるとか。新しい樹をget考えよう。