小判皿台板作り

早朝から雨で一日ぐずつく予報だったが、午前中にあがり何か儲かった感じ。杉柾目材の大き目を引っ張り出し、小判皿台板作り。板材を無駄なく活用するのに、材のサイズ毎に楕円形を描き作ってきた。この楕円形描きに時間を取られるので、勿体ないが定型にする。長径300×短径200mmと280×140mm、切り落としが勿体ないが止む無し。台板が30枚程出来たのでターニング開始するか。午後から幸手市のジョイフル・ホンダへ、革クラフト用具を買いに行くも目移りしてまとまらず。結局入門用のセット品と若干の革+針+糸、木工開始時も同じで、何から要るのか試行錯誤。最初はこんなもんだな。