汗をかきかき凸凹みがき

変形pen standの接着が終わり、サンダーとハンドみがきに汗をかく。材のサイズに合わせて適当な曲線切抜きのため、みがきの段階で手こずる。ベルトサンダー+スピンドルサンダー+ハンド3段階、外側は何とかなるが内側は程々に。次回からは、凹みのカーブをスピンドルサンダーの面に合うようにする必要あり。カーブが小さくてスピンドルが入らず失敗、気が回らなかった。

続きの写真はベルトとスピンドルサンダーみがきの状況。それにしても異常な位の暑さに開き直り。冷房の工房に半日居ると頭痛になり、汗かきが一番だ。

ベルトサンダーで上下面と大きなカーブをみがく。

スピンドルサンダーで小さなカーブをみがき、最後はハンドで細かな個所と#240・#400空研ぎみがき。ここまでで一日仕事。