豪雨の中で待ちぼうけ

今日の雨は半端じゃない、PM14:45下校の1.2.3年生の安全見守り隊ボランティァ。15:00になっても姿が見えない、学校へ行くと校門で迎えのママさんと先生の押し問答中。割り込んで下校はどうした? この雨で下校見合わせ中との事。いつまで?分からない。ボランティァは、雨の中を立ちんぼでまっているので対応をとるように申し入れ。待つこと15分くらいか「メールで保護者が迎えに来るように手配した」我々ボランティァはどうするのか? 返答なし。解散するがいいか? いいです。結局前後約40分ほど豪雨の中で立ちんぼ。待ち人来ず待ちぼうけ。ボランティァで立っているが、学校側も事態を考慮して対応を一言連絡をくれてもいいのだが、生徒に気をとられ他は眼中になし。こちらからアプローチしたから対応出来たが、しなかったらいつまで立ちんぼ?

先生に臨機応変を求めても無理なのかな。ついつい愚痴になってしまった。

写真は「ケヤキUFOcarのロールアウト」年内のイベント用で間に合うだろう。

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コメント: 2
  • #1

    成瀬吉明 (水曜日, 09 9月 2015 17:10)

    おつかれさまです。
     学校の「先生」、キャパ無いのが多いですよ。
     
     地域に支えられている部分も少なくないのに自覚してない。
     そういう先生に教えられる生徒は・・・・

     いやはや なんとも。

  • #2

    つねさん (木曜日, 10 9月 2015 18:46)

    雨の中で突っ立っていて、いささか気が立っていたのかな。
    年甲斐も無く、先生にあれこれ言い過ぎた様で、帰宅してから反省。
    後刻教頭先生からボランティァの会長へお詫びのTELがあったとの事。
    若い先生も一生懸命だったと思う。今度あったら「先日は・・・」
    ご挨拶しなくては。