さて、何を作ろうか

今日はバイト研ぎや機械のメンテ、通院等で木工作業はお休み。変えて最近getしたウォールナット端材をup。つい最近、東京・青山のウォールナット材の家具専門店のショールームを見学した。その折家具に使用したウォールナットの端材を頂戴、しっかりした材なので有料でダンボールBox一杯を注文。届いたのが写真の端材。厚さ30mm統一、大きいので250mm角から様々なサイ混合で合計21枚。北米ミシガン湖近くのブラックウォールナットとの事。1Boxで¥2.000+送料¥1.000+税240合計¥3.240。高いか安いかは必要度合いの見方で様々。こんなもんじゃないかな。作る物を決めて必要材を購入するか、入手した材で何を作るか、my工房は大抵後者の方。取りあえずgetしておき、いずれ使うだろうの方式。今回はペンダント用の材が欲しかったので注文したが、大半はターニング用になると思う。最近、色違いを2種合わせた自称「ペァーディッシュ」を作っているが、朴の緑色との組み合わせをイメージしている。色彩感覚欠如のイメージはダメかな。

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コメント: 2
  • #1

    chipsnobu (水曜日, 07 10月 2015 21:23)

    先日のショールーム見学に時の分ですね、この枚数なら、私は安いと思います、福岡の大川では100×300×30mmで200円から250円です。送料が無ければもっと良いのでしょうがね。何が出来るか楽しみですね。

  • #2

    つねさん (木曜日, 08 10月 2015 17:10)

    ありがとうございます。
    銘木の価格は千差万別。日頃は「ウインドーショッピング」ですが、
    日頃の交流と物づくり話題を通じて、気脈が通えばそれなりに・・・。
    ご期待に沿えれば良いのですが、あまり期待しないでください。