輪投げポール百面相

今日は穏やかな秋晴れで昨日の強風は何だったんだ、イベントが今日だったらなぁ。DIYおばちゃんの要望で「輪投げ」を作る事になった。輪投げの経験が無く、どんなもんか分からないが、要するに立てた棒に輪を投げて入れれば良いものと勝手に解釈。「輪投げ競技」なるものがあるらしく、60Cm角の盤に高さ18Cmのポール9本を立てて、ゴムの輪径17Cm×150gを9個、子供は3m・一般は7mから投げる等々細かなルールがある様だ。孫のおもちゃとして作りたい希望でその辺は適当に。用意したのは、57×57Cm角×厚1.5Cmのシナベニア板。的棒は15Cmを9本で全部バラバラスタイルの百面相。桧の希望で桧を的棒にターニング、差込み穴は径15mm。下の写真は57Cm角のシナベニア板、9本の的棒をフローリング材に立ててみたところ。さてさて・上手く入るかな。

立てる的棒を5本か9本かは、10/29(木)のDIYディーに決める。

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コメント: 2
  • #1

    chipsnobu (月曜日, 26 10月 2015 20:52)

    どんな競技にもルールがあるんですね。
    9本だとポールに当たって入りにくそうに思いますが、5本の方が入りやすいように思いますが実際はどっちが良いのでしょうかね?
    やはり多い方が入る確率が高い?

  • #2

    つねさん (火曜日, 27 10月 2015 20:45)

    投げ輪なんて子供のオモチャ位にしか思ってなかったが、れっきとしたスポーツ? 世界的なルールがある様です。
    でもあまり面白くは無さそうですね。