焼き頃が難しい

今日は午前中3時間のターニング、昨日に続いて偏芯積層ペンダント10個作る。自分で作った木工品には、焼印かバーニングペンで「つねさん工房」を記している。大中小の焼印を木工品の種類により使い分けしているが、ペンダントの大きさはペン書きか焼印押しが迷うところ。今回は焼印にしたが、この焼き頃が難しい。黒くなったりかすれたり、熱さと材質で差が出る。難しい。

横方向にくわえた積層材に角度を付けてターニング、縦方向に掴み直して径20mmの紐通し穴をあける。穴周辺の角をターニングで落とす。