紺屋の白袴だったナ

このところ物作りに追われていたが一段落。今日は延び延びになっていた電動工の配置換えと参考本・カタログ等の収納替え。ついでに大掃除も兼ねての一日。合間に外の腰掛座板交換をする。屋外半露天の為座面がボロボロに、径300mmでターニングすればすぐ出来るのに「紺屋の白袴」。片手で持ち運びが多いので軽く、銀杏の厚板があったので即ターニング。ついでに器に塗布した他残りの「木固めエース全艶消し」をたっぷり塗布。少々の雨風はOKだ。

HCで購入の安物腰掛、5年近く雨風にも当たりボロボロ。銀杏座面に交換。

コメントをお書きください

コメント: 2
  • #1

    ドレミの歌 (日曜日, 10 7月 2016 22:07)

    “素々”の展示作品、素晴らしいですネ!お魚釣りセット、二歳の孫が夢中になって遊んでいます。タコ、カニ、イカ、、、特徴があるから すぐに覚えました。とっても良いオモチャをありがとうございました。カッティングボードはお嫁さんにプレゼントしました(^_−)−☆

  • #2

    つねさん (月曜日, 11 7月 2016 20:32)

    有難うございます。
    子供達が最初に手を付けるのが、イカ・タコ・カニです。
    カツオもマグロも分からないので、仕方がないと思います。
    喜んでくれて作った甲斐がありました。
    お嫁さん、お孫さんには、大好きなおばぁちんですね。お幸せに。