するする気持ちよく

夢工房ターニングday、今日は径340mmの朴大皿2枚、径220mmのさくらパン皿4枚、径200mmのさくらお盆1枚、計7枚をターニング。正味5時間のターニングだが、朴・さくらは軟らかな材でするする気持良く。

「トレーとお皿兼用で軽いもの」の要望。幅400×厚30mmの取って置き朴板から2枚分を挽く。幅400から径340mmお皿作りには、勿体ない材だが止むを得ず。本来は径400の大径を作るつもりだった。お客さんに応えなくては。

径360mmの朴を2枚、径350のさくらを2枚作る。

どっしりしたVL-200でターニングを楽しむ。研いだスピンドル、3.000/rpmで朴材をシャーッと気持良く滑る。仲間にシャッターを依頼する。

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