ドゥーパに掲載されました

週末DIY・手作りライフマガジン「ドゥーパ」NO114、2016年10月号に掲載されました。全国にウン千・ウン万人のDIY愛好家が活躍されていると思う。はからずも、今回学研から取材申し込みがあり、6月にカメラマン・編集者が来訪。9/8(木)発売になった。何だか面映ゆい感じだが、正直言ってこんなに大々的に紹介されて良いのかな? と思う。きっかけは、発行元の学研でルーターとトリマの上級者向け特集号発行を企画。トリマーの上級者を探してnet検索、たまたま「つねさん工房」がヒット。企画は中止になったが、ドゥーパに工房紹介したいとの事で掲載へ。作品が目に留まっての紹介なら価値も数段上がるのだろうが、物づくりの器が目に留まったのでは複雑。でも励みになる。体力・気力が続く間は続けよう。

 

「ドゥーパ」の意味は、<DO PAPA>。DIYで作る・創ることに大きな関心を持つ、中年~熟年世代を中心にDIYで夢を実現する喜びに目覚めたDIYerが読者です。奇数月8日発売・定価970円(税込み)、平均発行部数80.000部。(net検索) 今月のは、秋の特集号で1.050円になってます。

コメントをお書きください

コメント: 3
  • #1

    chipsnobu (金曜日, 09 9月 2016 20:26)

    私のうちにも本日届きました。
    広々とした工房で作業しやすくモノつくりに最適な工房ですね、うらやましい限りです。

    80000部発行とは8万人+αの方々が見ていただくわけですね、超有名人になられましたね。

  • #2

    hiro's portfolio (土曜日, 10 9月 2016 11:23)

    「ドゥーパ」私も当初良く購読していました。
    つねさん工房の素晴らしさが良く分かります。
    また木工に対するつねさんの情熱も伝わりました。

  • #3

    つねさん (土曜日, 10 9月 2016 18:18)

    chipsnobu : hiro's portfolio さんへ

    有難うございます。
    長くやっていると、こんな珍事もあるんですね。
    大勢のDIY愛好家の目に留まれば、四六時中「監視」されそうでいささか窮屈な感じも。それだけ真面目に作らねば! の責任も。いつものペースでいきます。ご声援宜しくお願い致します。