半端じゃない角落とし

朝の工房は2.8℃で今冬一番の冷え込み、暖房入れるも中々温まらず。午前中は木工仲間来訪。ペンダント作りに熱が入っているが、銘木の入手と薄板挽きに苦労されている様子。午後から仕掛中の桧積み木作り、□・△・円筒等の角をスピンドルサンダーで落とす。約150個のなぞる箇所1.000以上、これだけあると半端じゃない。上の穴あき円板は、径60×穴径8.5mmの桧タイヤ。

桧材タイヤ作り、・径60mmにしてシャフト用穴を8.5mmで開け幅26mmてでcut。両面をベルトサンダーで磨き、仕上がり24mm。