トイレの「彼女」

越谷市北越谷のお蔵ギャラリー展示販売の三日目。ランチはpm12:00~、ディナーはPm18:00~で来訪者は食事に来られる方が中心。食事前後の30分位に集し。他の時間はまばら。お蔵の二階で、履き替えて階段を上る会場は多数の来客を望むのは無理。半面、来訪客の打率はプロ野球並みかそれ以上でパー/ヘッドでは良い方で救われる。話は一転。トイレに誰が置いたか「可愛いブランコ少女/lady」が迎えてくれる。嬉しいがトイレではチト? 特にold menにとっては目的を達しずらい。若くて元気の良い(?)であれば、眺めるブランコladyもウフウフだろうが。気も小さく、(?)も小さいmenにはは気の毒なトイレでした。気にしなければ良いんだが。

 

多分このギャラリーのイベントで寄贈されたものだと思うが、「芸術品」があちこちに置いてある。文化の香りでトイレの「香り」が中和される。