朴板材作り

やっと二日続きの晴れ間で溜まった屋外作業開始。朴材を彫刻用の板材に加工する。粗材を挽き、自動カンナで厚20mmに調整、B-5版と円板作りの下準備。午前中掛かってB-5版まで。明日から加工に入る予定。

厚24×幅約250mmの朴板粗材を自動カンナ掛け用にcut。

自動カンナ掛けした板材、B-5版と円板作りの準備。

スライドソーで木取り、この後手押しカンナで幅の調整。

午後から暫らくぶりに、清瀬市のショールーム訪問。新しく作った木工品納品や残った品の交換・引き取り等、定期的に展示品の入れ替えをする。