摩訶不思議・足りない

で、計算上は3.900枚だが、ダブリを含めると約4.000枚。今日はそのファイリングを仲間と二人で行うも、飽きて半分ほどで切り上げる。ここで摩訶不思議な事が発生。現代人を自称する我等二人、マシンを信じて疑わず。同じコピーを30枚ずつ14列に並べてページ順に揃える。最後に1~2枚足りない事多発。コピー機のカウンターを信じて、ハンド数え確認はしなかった。1/14の発生ならまだしも、3~4/14となるとこのコピー機大丈夫?となる。カウンター通りに支払い済みだし、今更文句も言えずmy工房でコピーして補充。何とも解せぬ。

取り敢えず最後のページから半分ほどを30冊にファィル。以外に手間かかる。

八十路の指は堅く、指紋もほぼ消えて一枚ずつ拾うのに「こんな筈では?」