贅沢な縁台脚かな

今日から弥生三月春到来で、当地は20℃を超す暖かさに。外出やボランティァで午後から1時間の木工のみ。ご近所さんの依頼で縁台の脚を4本作り始める。米松幅220×厚110×長さ800mmの粗材をバンドソーで挽き110×110×270mmを4本取り自動カンナで105×105に落とす。桟を挟む溝を幅35×深さ40mmにする予定。木目が詰まった米松で贅沢な縁台脚かな。

自動カンナ掛けで木目の見事さが浮き立つ。

桟を挿し込む溝を幅35×深さ40mmにするのにバンドソーで切り込み。