彫刻用葉書写真額

今朝は北西の冷たい風が強く、ウォーキングに躊躇するも風を背に受けるコースで1万歩。行きはよいよい帰りは恐い。帰りは風を避けながらも真面に受けて「歩くんじゃなかった!」が遅かった。午前中2時間の木工で朴薄板粗材を製材とカンナ掛け。彫刻教室からの依頼で「彫刻用写真額」台板作り。

自動カンナは幅300mmまでしか掛からない。手持ち朴薄板は珍しく反りが少ない幅350mm。勿体ないが300mmに挽く。

指定はB-5版に葉書を片寄せて額にする。スライドソーで木取り、手押しカンナでB-5版にする。