独りよがりの空振り

草加駅前ヨーカ堂6Fでのイベント三日目が終わった。初めて作った「巣箱」を持ち込み反応を窺うも、残念ながら殆ど反応無し。巣箱の特性上、巣作りの早春で屋外イベントでないと関心を惹かない様子。あと一日あるが、完全に独りよがりの空振りに終わる予想。先ずは我が家の庭先に掛けて様子を見よう。

ボツボツの来訪者が、まず手に取るのはまな板。説明を続けると他の木工品にも興味を示す。

暇中閑題。ひと頃話題になった摩訶不思議な置物。天辺のカエルをつかむと消える。この角度から見ると見えるが・・・次へ

視線を水平にするとカエルは消えてしまう。???

主催者のDIY工房IZUMIさんは、銘木寄木ボールペンを数十本出品して見応えあり。写真はほんの一部だが、カラフルでビジネスマンやヤングマン向けのイベントなら大好評間違いなし。

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コメント: 2
  • #1

    MU工房 (土曜日, 23 6月 2018 07:24)

    あらら巣箱売れませんか? 巣箱はやっぱり野外イベントの方がいいかも。
    まな板、器など沢山出展されて凄いですね。

  • #2

    つねさん (土曜日, 23 6月 2018 22:09)

    ありがとうございます。
    時と場所と相手を考えて商品構成を考えないと空振りですね。
    また次の事を考えて作ろうと思います。