大汗かいてコンテナ解体

ひと昔前に木工を始めてから「明日はこれをしよう」が習慣となった。今日は朝のうち歯の定期手入れで、工房に来たのは11自頃で暑さはピーク寸前。予定の屋外材木立てコンテナ解体を始める。幅600×長さ1.800×高さ900mmで、作るのも大変だったが解体も大変。解体して450mm前後にcut、束ねて焼却炉へ持ち込んで終わる。100kgで2.160円。材料購入から焼却までのコストは大変なもの。原発を思い出す。大汗かいてコンテナ解体dayでした。

同じコンテナを5個作り、屋外に3個、工房内に1個、材木倉庫に1個置いていた。ピーク時には5個のコンテナにぎっしり板材を立てていたが、全部使ったり焼却して残るは倉庫のコンテナ1個のみ。8月中には解体処分の予定。

市営焼却炉の規定で、長さは500mm以下の為450m前後にcutする。