写真残すも良し悪しかな

自宅工房の空き棚に突っ込んでいた「写真」が追い出されて、狭い書斎に同居する事になった。手始めに温泉旅行ファイルをリニューアルして26冊になった

名付けて「名湯秘湯探訪やまがた・きょうだい会」。夕方の合間に10均ファイルに統一して第1回~26回まで。21回は母親13回忌で天童・銀山温泉に、第26回は母親17回忌で作並温泉へ、これは別ファイルに。その他写真も沢山溜まり当分続く。先行き短い老夫婦、この先誰がめくってくれるだろうか?写真を残すのも良し悪しでどの程度にするかな。

2006年5月から始まった兄弟姉妹夫婦の温泉旅行。ひと昔前は元気だった。

第25回は2014年、第26回は2016年の作並温泉が最後で中断。お互い草臥れ老夫婦になり、1.000km近い温泉旅行ドライブはおっくうになってしまつた。再開は? 工房整理一段落の10月に行きたいと思っているがどうなるか。

2011年5月から始めたブログ。絵日記代わりにupしてプリントが溜まっていく。バラバラファイルでその場しのぎ。

そのうち時間を見つけてリニューアルしようと思っているが?

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コメント: 2
  • #1

    chipsnobu (土曜日, 15 9月 2018 20:32)

    凄い写真の数ですね、ご兄弟での旅行写真、記録ですね、代々引き継いでくれますよ。
    作品集の写真も凄いの一言です。
    自分はパソコンに残してますが誰が見てくれるか?ですが。
    工房整理無理をせず楽しく頑張ってください。

  • #2

    つねさん (日曜日, 16 9月 2018 17:38)

    ありがとうございます。
    息子が孫が趣味の範囲で継いでくれれば良いのだが「無反応」。
    趣味にしては些か過大投資?だったが、楽しめたのは他に代え難い。
    そのうた日向ぼっこしながら「想い出の見直し」になるかも。
    アナログ人の独り言。