air plainパーツ作り

珍しく昨日に続いて今日も良く晴れて気分良し。先日型紙を拡大コピーしておいた模型飛行機のパーツ作り。第二次大戦で活躍? したP-40  FIGHTER。

胴・翼とも約300mmの手頃な大きさ。9mm厚のファルカタ材を使用。胴は厚み40×幅80×長さ300mmでファルカタ材を5枚重ね貼り合わせ。写真上のクランプ掛けが胴体の接着貼り合わせ、他のパーツは板材から来切り出し。

拡大図面をカーボンコピーする。

胴体はボンド張り合わせ、滑るので四隅にネイラー・ピンを打ち込み。

クランプで閉めてもピン打ち込みで滑らずgood。

カーボンコピーラインに沿ってバンドソーで切り出す。

プロペラシャフトはターニングで削り出し。車輪とペグは市販品。

胴体の接着完了したら、他の部品と併せて端面削りと磨き。塗装は?