さて、どう料理しようかな

馴染みの銘木店で樫と桑材をget。両方とも固いので定評あり、特に樫は色合いも地味で面白みは少ない。角材は樫で180×180×1.000mmが3本。白太も入っているが、虫食いも無さそうで芯をのぞいて可成りの部分が使えそう。板材も樫で幅500×厚90×長さ450mm。これだけの乾燥材は珍しい。カマボコ状の丸太は桑で径250~300mmあるが、でかい虫食い穴があり挽いてみないと使える部分は分らない。木工仲間が人気木工品を教えてくれるとの事で、材を先に手配してしまった。さて、どう料理しようかな。

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コメント: 3
  • #1

    chipsnobu (水曜日, 19 12月 2018 21:01)

    わ~~お宝がいっぱいですね。
    さて、これがどの様に変身するのでしょうかね、楽しみですね。

  • #2

    MU工房 (水曜日, 19 12月 2018 22:53)

    どんな作品になるか楽しみです。

  • #3

    つねさん (木曜日, 20 12月 2018 15:44)

    nobu MUさん ありがとうございます。
    どんな形になるのか、本人もまだ分かりません。
    来週には「形・?」になると思いますが、どうなることやら。