いつになったら出来きるのか

2月から本格的に「ゴマすり器」を作ろうと樫・桑の厚材で木取りして準備。

仕上りで径70×深さ60×高さ80mmの予定。左・黄色味4個は桑材で仕上がり径80~90×深さ60×高さ80mm予定。他は樫で円筒径75×高さ90mmの木取り。桑も樫も固い、これに60mm掘って作るがいつになったら出来るのか?

最初の円筒を作るので、チャック掴み代を径50mmの穴あけ。

ラフィングガウジで円筒にターニングするが、幾分かでもスムーズに出来る様に四隅の角をバンドソーで落とす。

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コメント: 3
  • #1

    じんじん工房 川村 (木曜日, 24 1月 2019 08:31)

    頑張ってますねー。参考までですが、私の場合掴み代は出来る限りエキスパンドよりもコントラクトで掴むようにしています。一度ワークが飛んだことが有りまして、それからは・・・。沢山売れることを祈ってます。値段がきまったらそっと教えてください。あ!それと、角材のままラフィングガウジではだめなのでしょうか?バンドソーが減るのと時間短縮で・・・、余計なお世話ですが。

  • #2

    MU工房 (木曜日, 24 1月 2019 12:21)

    沢山のゴマ摺り器頑張ってますね。
    私もバンドソーで角を落として削ります。
    これは売れるでしょう。

  • #3

    つねさん (木曜日, 24 1月 2019 17:30)

    じんじん・MUさん 有難うございます。
    普段はラフィングで直接ターニングしてますが、樫は固いのでやり易いように角を落としました。エキスパンド方式で飛んだ事がないので、いつもこの方式です。問題は中ぐりで出べその取り方。
    売れるに越したことはないが、当面は手土産・プレゼント用に考えています。
    上手く出来る様になったら、ショールームに出そうかとも・・・