バラしたは良いけれど

昨日、夢工房で「銘木楊枝入れ」作り講習会があった。さっそく自作を思い立ち準備を始める。が、肝心の丸鋸の歯が鈍らを思い出し交換すべくバラした。

バラしたのは良いけれど、今度は組み立てが分からなくなった。バネと押金や安全ケースの自動開閉が出来ない。何度か同じ思いをして大汗かいた事がある。メカ音痴には超難問。ちかくのHCで替刃購入と併せて組み立てを習うが、HCの担当も四苦八苦。小1時間くらい捻くりまわして何とかOK。もうこりごりだ。

HCの担当も販売は専門だが、部品取り付けは「専門外」か。

HC担当二人で相談しながらあれこれ、マキタから図面を取り寄せする事になり暫し待つ。

こんな客は時間がかかって願い下げだろうが、HCのメンツにかけて出来ないとは言いずらいのだろう。

純正取り付けブレードは、216×2.2×81T。購入は216×2.2×100Tで歯が細かくなった。この分切り口はききれてになるだろう。

マキタの分解図がスマホにupされた。今後の為にデジカメで撮る。

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コメント: 2
  • #1

    chipsnobu (金曜日, 25 1月 2019 20:36)

    あはは、バラすのは簡単ですが、もとに戻すのは何処も一苦労しますね。
    さすがHS音を挙げず頑張ってくれて良かったですね。
    お疲れ様でした。

  • #2

    つねさん (土曜日, 26 1月 2019 20:53)

    ありがとうございます。
    何でも組み立てては部品余り、満足に出来たことはありません。
    これからは、もっと慎重にせねば。と思いつつも・・・