手こずるスピンドルサンダー

昨夜来の雨が続く。定例のグラウンドゴルフは出来ず。屋根・外壁全塗装工事で高圧洗浄業者が来訪。雨は関係なしと3人で豪快に「水洗い」。これでは雨は関係ないや。きついカーブの磨きで、スピンドルサンダーを13・20mmの細いのに交換始める。毎度の事ながらこの作業が大嫌い。サンドペーパーの番手交換で、鉄芯から抜けない。カッターで切り裂いて外し、鉄芯を磨いて再度新しい番手を挿入。が、ここで一汗かき。もっと手軽に交換できる方法はないものか。簡単に抜き差し出来れば経済的にも助かるのに。

まだまだ使えるペーパーを裂いて新規に付け替え。勿体ない。

13・20・25・30・40・50mmの芯に筒形#180#240のサンドペーパー

を用意してある。交換作業が面倒で、ついつい同じ番手の使い過ぎになる。

逆ネジで戸惑う。

一番使う40mm×#240のスピンドルサンダー。#180と交換したがったが、芯から抜けずにこのまま暫く使う事にする。