無骨なstandに

台風の前触れか、一時小雨の程々day。廃物利用のペンダントstand作り。

実用第一で体裁第二。25個を単純にぶら下げ、見やすく手に取りやすく。

何とも無骨なstandになったが、現場組み立てで持ち運び易さ優先に。

バラした棚板とタモ端材を適当に挽く。

仮組、横棒は箒の柄を900mmにcut。25個2.5mm穴あけ。銅釘挿し込む

ワトコ・ダークウォールナットオイル塗布。

縦棒をボルトで締め組み立て。

無骨だが、実用本位でこの通りに。