材木店の夏祭り

今日は近くの大きな材木店「大忠」の夏祭りに出店。リピーターさんも多数来訪あり楽しい対面販売の日。夏も終わりに近づき、暑さも程々で家族連れが約130組、人数ではそその2~3倍位か。昔気質の材木店で、恒例の建前での「餅まき」が大人気。いまどきは、餅に変わって駄菓子を建屋から大きな掛け声で放り投げ。子供より大人が夢中でになる始末。子供たちは「お小遣い」が助かった!と大喜び。オーナーは、これではやめられないな。との事。

親子連れの木工教室。腰掛・椅子・本立て・貯金箱とうのset品を購入してトントン釘打ち。いつもの事ながら子供より親が夢中になっている。

2m×2mのテントを用意して頂き、ゆったり展示。

糸鋸でリンゴ型切り抜き手形作りをメインに出店。

生後4ケ月の赤ん坊、「1枚に手足を入れて」の要望。昨年も4ケ月で作ったが、そそのママさんの紹介で来訪。

ばぁちゃん+パパ+ママの三人掛かりでベビーの手足型書き。泣きもせずおとなしいベビーで助かった。

来年もまた作る時は、もう足は入らないだろう。成長記念品に。

総勢約50人のスタッフが懇切丁寧な応対。朝礼・終礼も確りと。