リアル過ぎても

相変わらず腰がストライ。、歩くのもおっくうで、今日もお休みday。暇なので干支の「子」をyou tubeでwood turning mouse検索。欧米には干支の風習が無いのは分っていたが、ヒント探しのnet漁り。出てくるのは、リアル過ぎて干支の「子」にはそぐわない。干支は玄関先や飾り棚に置くのが多いと思う。「可愛い」「ユーモラス」が無いとダメ。ひと昔前にブラックウォールナットでリアル度満点の「子」を作った。あげると言っても、気味悪がって誰も手を出さずの経験あり。写真の欧米風ねず公は日本の正月には合わないな。

立派なひげをたくわえたねず公。干支には歓迎されず。

こちらは幾分和らいでいるが、やはり干支には向かないかな。