我が家の守護神?

今朝は7.000歩コースをテクテク。腰の違和感が薄らぎ、ほぼ元に戻ったかな。今日は来客応対で木工作業無し。代わって我が家の守護神(宇宙人?)をup。FBに成瀬さんの遮光眼鏡?がupされていた。その下に縄文期の土偶もup。実家の長兄が陶芸をやっていた。青森の三内丸山遺跡を見て、これなら自分も出来る?とかで作ったと聞いた記憶がある。帰省時に三体ほど貰ってきた。爾来我が家の守護神となっている。

メキシコの土偶を思わせる yamagata生まれの守り神。

 

こちらは、石油窯から取り出したら下半身が割れていたとか。上半身を木台に乗せて生きかえらせる。どっからこんな発想が出るのだろう?

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コメント: 2
  • #1

    MU工房 (木曜日, 07 11月 2019 17:17)

    三内丸山のものと似ていますよ。
    昔の人はどんな事を考えてこんなものを作ったんでしょうね。

  • #2

    つねさん (金曜日, 08 11月 2019 16:14)

    ありがとうございます。
    有名な三内丸山遺跡に行ってみたいが、未だ機会がありません。
    きっと兄貴は写真に撮って模倣したのかも知れませんね。
    今は陶芸を卒業したが、好きな事をやって満足すればそれもOK。
    お陰で我が家の「家宝?」です。