思いがけず嬉しい便り

世界中コロナ旋風で暗いニュースの中、桜に誘われて嬉しい便りが届いた。

昨年の夏、おおみや市のある幼稚園のママさんから相談、卒園記念につねさん工房の「りんご型切り抜き手形」を園児一人ひとりの名前をいれて作りたい。

40名前後だったと思うが、汗だくで作った。秋になり、卒園記念品担当ママさん達がmy工房に来訪、名前をバーニングペンで記入したり、ペーパーで磨いたり。今日「卒園しました」のメール報告と写真が送られてきた。何とも嬉しい便りに感激!!! 木工やってて良かった! 「思いがけず嬉しい便り」だった。

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コメント: 4
  • #1

    菅野和治 (金曜日, 20 3月 2020 19:12)

    素晴らしい!!つねさんならではの社会貢献、感動ものです。
    人に喜びや、感動してもらえるような木工作品目指して
    頑張りたいものです。 今新コロナ騒動で不安な面もありますが、外出を控えるようになり、講演会なども中止が相次ぎ、いつもより工房に入れる時間が多くとれるようになりました。ククサ、木のスプーン、木のペンダント、インターシア、バードカービングなど同時並行で少しずつ楽しんでます。

  • #2

    つねさん (土曜日, 21 3月 2020 12:23)

    ありがとうございます。過分なコメントを頂き恐縮致します。
    それにしても多岐にわたる趣味or余技にびっくりします。
    インターシア? キルト風刺繍ですか。Drがここまで手を広げては、リタィァ後やることが無くなりそう。ご自愛下さい。

  • #3

    菅野和治 (土曜日, 21 3月 2020 18:55)

    インターシアは秋田の組木工房さんから糸鋸の刃の購入をきっかけに
    TEL連絡するようになり、始めました。まだ講習も受けておらず、ものまねで始めました。組木工房 でチェックしてみてください。

  • #4

    つねさん (日曜日, 22 3月 2020 18:35)

    菅野和治 様

    検索、確認しました。素晴らしい作品がされ、こんな世界があったんだとびっくり。出来ればやってみたいが、絵心がゼロでは二の足を踏んでしまいます。
    いつか見せて下さい。ありがとうございました。