工房天井は夏模様に

今朝のウォーキング出発時は既に23℃。予報では30℃と出ていた。ひと汗かいて帰宅、いよいよ本格的な暑さ来襲を思うとうんざり。月末予定を早めて工房の天井を夏模様に衣替え。シースルーのポリカ天井は、明るく温かったが、もう限界。狭い自宅工房へ戻って2回目の夏を迎える。葦簀を張って、ブルー・プラダンを断熱天井として張る。これで3~4℃は凌げる。昨年はmax37℃まで上がったと記憶。この齢では木工活動は30℃(午前中)で切り上げだな。

 

東西の風通しはOKだが、何分住宅地のど真ん中で風そのものが通りにくい。

先日植えたミニサボテンの一部。何とか根付いた様子。工房の片隅に。

am11:30既に31.3度×38%。湿度40%を超えると蒸し暑さで参る。