ボランティァでターニング

台風12号接近で朝から雨予報が空振り三振。予定のグラウンドゴルフ大会が、早々に前夜中止連絡。今日は登下校の見守り隊旗の柄つけ作業。自治会から依頼されて見守り隊ボランティァを10年近くやってきたが、昨年82才で卒業。旗を新調したが握りずらいので木製柄つけの依頼。ボランティァでターニング。3~4年前に割れた持ち手が痛そうで、付けてあげたのが好評だつた。

新規購入の「横断中」の旗5本。

径15mmのプラスチック棒に旗を付けただけ。握り具合がはなはだ悪い。長さ1.200mm。

杉の垂木を30×30×300mmにcut。径28×長さ250mmにターニング。

木工ドリルで径15×深さ95mmの穴掘り。

径15mmの鐵工ドリルで再度穴掃除。

ツルツルピカピカ磨き仕上げ。

瞬間接着剤塗布して柄を挿入。全長1.200mmにする。握りやすく疲れない。気持ちよく子供たちの見守りが出来るだろう。

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コメント: 2
  • #1

    成瀬吉明 (火曜日, 29 9月 2020 10:43)

    さすが! 恒さんらしい(♡)

  • #2

    つねさん (火曜日, 29 9月 2020 15:23)

    ありがとうございます。