砥石交換

am5:45、今朝も小雨でテクテク無理か。新聞も休刊で天声人語の転写お休み。時間を持て余して、バルドークラインダーの砥石交換を思い立つ。前々からそろそろ交換と思いつつ延び延びになっていた。3年程前に7"×120番砥石を用意していた。やれば直ぐ出来るのに・・・

2~3年前からターニング回数(個数)が大分減って4年目の交換。

右側の80番はほとんど出番なしで、10年位は経っているか。

カバーを外して逆ネジナットを緩めて取り外す。

新品は径180mm、残っていた交換済の砥石は、2015.10は145、2016.3は150、今回は150mmまで摩耗していた。右上は、2008年7月・新品交換時にtestで何かぶっつけて破損、残して置いたもの。右下が今回交換した新品。

 

Testにスピンドルガウジを研いでみる。goog

 

〇 思い付きで

  新品の 砥石で研いで 良い顔に 研いでみたいな あばたずら。